高速道路の始まり
特別規制標識

高速道路の始まり

高速道路の始まりを示し、ここから高速道路の規則が適用されます。

高速道路を通行できる車両だけが進入してください。この標識の地点から高速道路の特別な規則が適用されます。

ドイツの330.1は、青地に上下線が分離された道路と橋の白い図柄を用いています。スウェーデンのE1も、同じ種類の図柄を緑地に用いています。

各国での標識の見え方

各国の公式標識です。コードは各国の規則における標識番号です。左右に向きがある標識は、左向きと右向きの両方を掲載しています。

  • 高速道路の始まり (ウィーン条約モデル)
    ウィーン条約モデルコード E,5a
  • 高速道路の始まり (アイルランド)
    アイルランドコード F-330
  • 高速道路の始まり (アラブ首長国連邦)
    アラブ首長国連邦コード 398.1
  • 高速道路の始まり (アルゼンチン)
    アルゼンチンコード I-12
  • 高速道路の始まり (イスラエル)
    イスラエルコード 216
  • 高速道路の始まり (イタリア)
    イタリアコード Fig. II 345
  • 高速道路の始まり (イラン)
    イラン
  • 高速道路の始まり (インド)
    インド
  • 高速道路の始まり (インドネシア)
    インドネシアコード 4a
  • 高速道路の始まり (ウクライナ)
    ウクライナコード 5.1
  • 高速道路の始まり (エジプト)
    エジプト
  • 高速道路の始まり (エストニア)
    エストニアコード 511
  • 高速道路の始まり (オーストラリア)
    オーストラリアコード R6-19
  • 高速道路の始まり (オーストリア)
    オーストリアコード 8a
  • 高速道路の始まり (オランダ)
    オランダコード G1
  • 高速道路の始まり (カナダ)
    カナダコード G-107-1
  • 高速道路の始まり (ギリシャ)
    ギリシャコード PI-27
  • 高速道路の始まり (クロアチア)
    クロアチアコード C64
  • 高速道路の始まり (サウジアラビア)
    サウジアラビア
  • 高速道路の始まり (スイス)
    スイス
  • 高速道路の始まり (スウェーデン)
    スウェーデンコード E1
  • 高速道路の始まり (スペイン)
    スペインコード s1
  • 高速道路の始まり (スロバキア)
    スロバキアコード 309
  • 高速道路の始まり (スロベニア)
    スロベニアコード III-10
  • 高速道路の始まり (セルビア)
    セルビアコード III-68
  • 高速道路の始まり (タイ)
    タイコード น-12
  • 高速道路の始まり (チェコ)
    チェココード IZ1a
  • 高速道路の始まり (チリ)
    チリコード IAA-1
  • 高速道路の始まり (デンマーク)
    デンマークコード E42
  • 高速道路の始まり (ドイツ)
    ドイツコード 330.1
  • 高速道路の始まり (トルコ)
    トルココード B-18
  • 高速道路の始まり (ノルウェー)
    ノルウェーコード 502
  • 高速道路の始まり (ハンガリー)
    ハンガリーコード 1
  • 高速道路の始まり (フィリピン)
    フィリピンコード GE6-2
  • 高速道路の始まり (フィンランド)
    フィンランドコード E15
  • 高速道路の始まり (フランス)
    フランスコード C207
  • 高速道路の始まり (ブルガリア)
    ブルガリアコード Д5
  • 高速道路の始まり (ベトナム)
    ベトナムコード I.437
  • 高速道路の始まり (ベルギー)
    ベルギーコード F5
  • 高速道路の始まり (ポーランド)
    ポーランドコード D-9
  • 高速道路の始まり (ポルトガル)
    ポルトガルコード H24
  • 高速道路の始まり (マレーシア)
    マレーシア
  • 高速道路の始まり (リトアニア)
    リトアニアコード 501
  • 高速道路の始まり (ルーマニア)
    ルーマニアコード G06
  • 高速道路の始まり (ロシア)
    ロシアコード 5.1
  • 高速道路の始まり (韓国)
    韓国
  • 高速道路の始まり (中国)
    中国コード 路 53a
  • 高速道路の始まり (南アフリカ)
    南アフリカコード R401
画像クレジット

標識画像はWikimedia Commonsから使用しており、各ライセンスに基づいています。