行き止まり
特別規制標識

行き止まり

この道路には車両が通り抜けられる道がありません。ただし、例外が示されている場合を除きます。

目的地に着いた後、引き返す必要がある場合があります。道路の終わりを越えて、歩行者や自転車の通路が続いていることがあります。

欧州で一般的なデザインは、赤い横棒で終わる白い道路の図柄を青い四角形に描いたものです。米国のW14-1は、黄色いひし形に黒い縁取りを施し、DEAD ENDの文字を入れています。

各国での標識の見え方

各国の公式標識です。コードは各国の規則における標識番号です。左右に向きがある標識は、左向きと右向きの両方を掲載しています。

  • 行き止まり (ウィーン条約モデル)
    ウィーン条約モデルコード G,13
  • 行き止まり (アイルランド)
    アイルランドコード F-350
  • 行き止まり (アメリカ合衆国)
    アメリカ合衆国コード W14-1
  • 行き止まり (アラブ首長国連邦)
    アラブ首長国連邦コード 409
  • 行き止まり (アルゼンチン)
    アルゼンチンコード I-15
  • 行き止まり (イスラエル)
    イスラエルコード 623
  • 行き止まり (イタリア)
    イタリア
  • 行き止まり (インドネシア)
    インドネシアコード 7d
  • 行き止まり (ウクライナ)
    ウクライナコード 5.32.1
  • 行き止まり (エストニア)
    エストニアコード 552a
  • 行き止まり (オーストラリア)
    オーストラリアコード W5-18
  • 行き止まり (オーストリア)
    オーストリアコード 11
  • 行き止まり (オランダ)
    オランダコード L8
  • 行き止まり (カナダ)
    カナダコード TC-030
  • 行き止まり (ギリシャ)
    ギリシャコード P-25
  • 行き止まり (クロアチア)
    クロアチアコード C68
  • 行き止まり (サウジアラビア)
    サウジアラビア
  • 行き止まり (スイス)
    スイス
  • 行き止まり (スウェーデン)
    スウェーデンコード E17-1
  • 行き止まり (スペイン)
    スペインコード s15a
  • 行き止まり (スロバキア)
    スロバキアコード 328
  • 行き止まり (スロベニア)
    スロベニアコード III-8
  • 行き止まり (セルビア)
    セルビアコード III-9
  • 行き止まり (タイ)
    タイコード น-9
  • 行き止まり (チェコ)
    チェココード IP-10a
  • 行き止まり (デンマーク)
    デンマークコード E18
  • 行き止まり (ドイツ)
    ドイツコード 357
  • 行き止まり (トルコ)
    トルココード B-17
  • 行き止まり (ノルウェー)
    ノルウェーコード 527.1
  • 行き止まり (ハンガリー)
    ハンガリーコード 106
  • 行き止まり (バングラデシュ)
    バングラデシュコード C1
  • 行き止まり (フィリピン)
    フィリピンコード S2-8A
  • 行き止まり (フィンランド)
    フィンランドコード F24.1
  • 行き止まり (ブラジル)
    ブラジルコード A-45
  • 行き止まり (フランス)
    フランスコード C13a
  • 行き止まり (ブルガリア)
    ブルガリアコード Ж13
  • 行き止まり (ベトナム)
    ベトナムコード I.405c
  • 行き止まり (ベルギー)
    ベルギーコード F45
  • 行き止まり (ポーランド)
    ポーランドコード D-4a
  • 行き止まり (ポルトガル)
    ポルトガルコード H4
  • 行き止まり (マレーシア)
    マレーシアコード GI8
  • 行き止まり (メキシコ)
    メキシココード SP-46
  • 行き止まり (ラトビア)
    ラトビアコード 711
  • 行き止まり (リトアニア)
    リトアニアコード 611
  • 行き止まり (ルーマニア)
    ルーマニアコード F15
  • 行き止まり (ロシア)
    ロシアコード 6.8.1
  • 行き止まり (台湾)
    台湾コード 指65
  • 行き止まり (南アフリカ)
    南アフリカコード IN4
画像クレジット

標識画像はWikimedia Commonsから使用しており、各ライセンスに基づいています。