Subaru Treziaのリコール

Subaru Treziaの公式リコールは2件です。NHTSA(米国)、DVSA(英国)、EU Safety Gateの情報を掲載しています。新しい順に表示しています。リコール修理は通常、メーカーの正規販売店で無料で受けられます。

お車がリコールの対象で、修理がまだ必要かどうかは、車台番号(VIN)または登録番号によって異なります。お住まいの国の公式サイトでご確認ください:

  1. インタークーラー内のオイルがエンジンを損傷させるおそれ

    届出日 2014年12月26日EU Safety GateのリコールキャンペーンA12/0331/15

    インタークーラー内にオイルの残渣が蓄積して燃焼室に入り込み、エンジンを損傷させ、車両が停止するおそれがあります。対策として、エンドユーザーから製品を回収します。

  2. パワーステアリングパネルが故障するおそれ

    届出日 2013年7月31日EU Safety GateのリコールキャンペーンA12/1219/13

    パワーステアリングパネルが正常に機能せず、事故につながるおそれがあります。製品はエンドユーザーから回収されています。

出典:NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)、DVSA(英国運転者・車両基準庁)、EU Safety Gate(欧州委員会)のリコールデータ。各リコールの対象は該当市場で販売された車両です。他の市場で販売されたモデルとは異なる場合があります。

Subaru Treziaのページに戻る