KGM (SsangYong) Tivoliのリコール

KGM (SsangYong) Tivoliの公式リコールは4件です。NHTSA(米国)、DVSA(英国)、EU Safety Gateの情報を掲載しています。新しい順に表示しています。リコール修理は通常、メーカーの正規販売店で無料で受けられます。

お車がリコールの対象で、修理がまだ必要かどうかは、車台番号(VIN)または登録番号によって異なります。お住まいの国の公式サイトでご確認ください:

  1. 燃料パイプに亀裂が生じて漏れるおそれ

    届出日 2020年7月1日対象モデル年式 2018~2020DVSAリコールキャンペーン R/2020/222対象車両 7,656台

    燃料パイプが経年劣化により亀裂が生じ、エンジンルーム内に燃料が漏れるおそれがあります。該当するパイプを交換します。

  2. 燃料タンクのパイプ接続部から漏れが発生するおそれがあります

    届出日 2019年5月28日対象モデル年式 2019DVSAリコールキャンペーン R/2019/171対象車両 167台

    燃料供給パイプのコネクターがタンクに正しく接続されていない場合、燃料が漏れるおそれがあります。パイプ接続部の点検を行い、正しく取り付けます。

  3. 燃料パイプからエンジンルーム内に燃料が漏れるおそれがある

    届出日 2018年11月26日対象モデル年式 2015~2018DVSAリコールキャンペーン R/2018/290対象車両 3,241台

    燃料パイプからエンジンルーム内に燃料が漏れるおそれがあります。追加の燃料パイプシールドと改良型パイプクリップを取り付けます。

  4. 燃料ホースから漏れのおそれ

    届出日 2016年10月10日対象モデル年式 2015~2016DVSAリコールキャンペーン R/2016/218対象車両 1,433台

    タンク供給ホースからエンジンルーム内に燃料が漏れるおそれがあります。運転者が出力低下や燃料のにおいに気づく場合があります。ホースを交換します。

出典:NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)、DVSA(英国運転者・車両基準庁)、EU Safety Gate(欧州委員会)のリコールデータ。各リコールの対象は該当市場で販売された車両です。他の市場で販売されたモデルとは異なる場合があります。

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