Ford Fusion Energiのリコール

Ford Fusion Energiの公式リコールは2件です。NHTSA(米国)、DVSA(英国)、EU Safety Gateの情報を掲載しています。新しい順に表示しています。リコール修理は通常、メーカーの正規販売店で無料で受けられます。

お車がリコールの対象で、修理がまだ必要かどうかは、車台番号(VIN)または登録番号によって異なります。お住まいの国の公式サイトでご確認ください:

  1. 高電圧ヒューズに保護カバーが備わっていない恐れ

    届出日 2019年2月15日対象モデル年式 2019NHTSAキャンペーン番号 19V099000対象車両 2,108台

    通常の使用時において、高電圧部への接触に対する十分な保護がなされておらず、負傷のリスクが高まるおそれがあります。ディーラーでは、高電圧ヒューズにカバーを無償で取り付けます。

  2. パーキングレンジ以外でキーが抜けてしまうおそれ

    届出日 2014年11月18日対象モデル年式 2015NHTSAキャンペーン番号 14V736000対象車両 56,479台

    トランスミッションがパーキング(P)レンジに入っていない状態でもキーを抜くことができ、車両が動き出して乗員や歩行者を負傷させるおそれがあります。ディーラーが車両を無償で修理します。

出典:NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)、DVSA(英国運転者・車両基準庁)、EU Safety Gate(欧州委員会)のリコールデータ。各リコールの対象は該当市場で販売された車両です。他の市場で販売されたモデルとは異なる場合があります。

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