Aston Martin Zagatoのリコール

Aston Martin Zagatoの公式リコールは2件です。NHTSA(米国)、DVSA(英国)、EU Safety Gateの情報を掲載しています。新しい順に表示しています。リコール修理は通常、メーカーの正規販売店で無料で受けられます。

お車がリコールの対象で、修理がまだ必要かどうかは、車台番号(VIN)または登録番号によって異なります。お住まいの国の公式サイトでご確認ください:

  1. 車内からのドア解錠が機能しないおそれ

    届出日 2015年12月16日対象モデル年式 2012~2013NHTSAキャンペーン番号 15V846000対象車両 6,076台

    車両を外側からロックした後、車内のドア解錠機構が機能しなくなり、乗員が閉じ込められて傷害のリスクを高めるおそれがあります。ディーラーにて、ソフトウェアのプログラミングによりダブルロック機能を無償で無効化します。

  2. シートヒーターのコントロールモジュールによりシートが過熱するおそれがある

    届出日 2014年12月2日対象モデル年式 2006~2014DVSAリコールキャンペーン R/2014/163EU Safety GateのリコールキャンペーンA12/2183/14対象車両 49,794台

    コントロールモジュールの不具合によりシートヒーターのエレメントに通電し続け、シートが過熱してくすぶるおそれがあります。追加の監視モジュールを取り付け、必要に応じてシートエレメントを交換します。

出典:NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)、DVSA(英国運転者・車両基準庁)、EU Safety Gate(欧州委員会)のリコールデータ。各リコールの対象は該当市場で販売された車両です。他の市場で販売されたモデルとは異なる場合があります。

Aston Martin Zagatoのページに戻る